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つるのろぐ。

好きなことを淡々と。

スマホのカメラではなく、わざわざ一眼レフを使う3つの理由。

おはようございます。
12月も中旬にさしかかって、寒さも一層冬らしくなってきたねーいやー寒い。こたつでぬくぬくしながら記事を書かせてもらってます。寒くなる時期には街中がイルミネーションできらびやかに飾りづけされて、思わず写真を撮ったり、それをSNSにアップしたりしたくなっちゃうよね!!その写真もスマホで撮ったりデジカメや一眼レフ等で撮ったりと様々だけど、最近のスマホのカメラの性能はかなり上がって来ていて、その辺の低価格デジカメに引けを取らないほどに。下手したら安いモデルのデジタル一眼レフで撮った写真と見分けがつかないことも。こんなことを言ってしまってはいけないのだろうけど、「カメラはスマホで十分」と言う人からしたら大きく重い一眼レフカメラを持つ理由ってなんだろうか?
そう思いがちなところではあるのだが最近はむしろ一眼レフカメラを持つ人が増えているとの事、やっぱりその理由って気になるよね。
そこで、スマホカメラで撮らずにわざわざデジカメを持ち歩いてとる理由をカメラを趣味にして4年経った僕が僕なりに考えて3つほど上げてみました。
 
 
理由1 「なんてったって高画質」
カメラで写真を撮る際に、シャッターを切る時に入ってくる光を中に取り込むのですがそのセンサーの性能が画素数とは別で一眼レフの方が優れているのです!詳しくはここでは説明しませんが今のところ「スマホのカメラ<<超えられない壁<<デジタル一眼」と言う風ま関係性が出来上がってしまっているのです。
 
 
理由2 「見た目がかっこいい!」
んもーカメラは見た目も大事だよね!うん。持ってるだけで「俺かっこいい状態」になるレベル。一眼レフのフォルムには惚れ惚れしますよね〜。極論を言ってしまうと「ファッションアイテム」の一部だったり。そう言いたくなるほどの魅力がカメラにはあるって事だ!!
 
 
理由3 「ファインダーを覗いて撮る楽しさ」
これは是非一度も一眼レフカメラで写真を撮ったことのない人には味わってもらいたい感触。こればかりはファインダーの付いていないカメラだと味わうことはできないしもちろんスマホでもできないはず、ファインダーを覗いて撮ると「写真を撮る楽しさ」を知ることができるかも?少なくとも僕は液晶画面を見て写真を撮るよりファインダー越しの構図の写真を撮る方がずっと楽しいと思います。本当に本当にこれは是非味わったことのない人には、電気屋さんにでも足を運んでもらって手にとって貰いたいところです!
 
 
まとめ・・・
ざっと3つ理由を挙げて見ましたが正直まだまだあります!(笑)きっとそれらもカメラ好きには共感してもらえること間違いない!と言えるほどに!
と言ってもまあ初めてカメラを買う理由になるのって勢いだったり、友達に勧められたなどなどあると思うので、上記の理由がカメラを買う決め手、というわけでもない事も多々あると思います。しかし、この記事を読んでもらって、今までスマホでしかカメラを撮った事ない人や、カメラを買うか買わないか悩んでいる人の背中を押すことができたらな、と思います。
 
 
ちなみに、僕がカメラを始めた理由は・・・
それはまた次の記事にでも書こうと思います◎
 
 
それではまた!