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つるのろぐ。

好きなことを淡々と。

僕が成功したダイエット方法を紹介しようではないか!!

 

おはようございます。

今日は僕が成功したダイエット方法を淡々と語っていきたいと思います!!

紹介するからには、短時間で簡単にできるんでしょ?って思うでしょうがそうではありません。先に言っておきますが僕は痩せる為に食事を極端に減らすだけの方法のは好まない人なので、テレビで紹介されているような5分エキササイズのようなものではありませんので覚悟してください!ダイエットは忍耐力を求められるものなので続けることができる人はほぼ成功します。続けられない人は失敗、リバウンドです。

 

・僕の現在の身長体重。

身長 171cm

体重 61kg

体脂肪率 15%

・太っていた時期。

体重 66kg

体脂肪率 20%

・運動を半年続けてから。

体重 59kg

体脂肪率 10%

今から説明する運動で、僕はこれだけのダイエットに成功しました。半年も続けた後の結果を載せているのでかなりのダイエットになっていますが、一ヶ月もしないくらいで効果は出るはずです。そして現在も程よい体系を維持できています。

それではいきますよー!!笑

 

・脂肪の燃焼

脂肪を効率よく燃焼させる為にはある一定時間の有酸素運動が重要となってきます。しかも脂肪の燃焼が始まるのは汗をかき始めてから10分以降です。ですので有酸素運動だけで燃焼させたければ最低30分以上の運動が必要でしょう。

 

・太りにくい肉体に・・・

太りにくい体づくりは重症です。みなさんご存知でしょうけど基礎代謝の数値が高いほうどいいです。簡単に言うと燃費の悪い体を作ることです。一日過ごすのに必要なカロリーが高ければ高いほど燃費が悪いと言えるので、必然と太りにくい体と言えるでしょう。基礎代謝が高くする為には筋肉をつけることが必須となります。と言うことからダイエットしてその体を維持する為には筋肉をつけなければなりません。

 

・ではどんな運動をすれば・・・・

上記二つの条件が必須となるので、筋力トレーニング有酸素運動を取り入れましょう。筋肉トレーニングは有酸素運動と比べて短時間でできるのでひと汗かく程度行いましょう!この一汗かく程度が重要で脂肪燃焼の話を思い出してください。燃焼されるのは汗をかいてからなのでその汗をかく作業を筋トレで補います。

筋トレで汗をかいた勢いでランニングをすれば、脂肪燃焼に効果的だと言うことがわかりますね?

 

具体的に説明しましょう!

僕が実際やっていた運動メニュー

筋トレ 上体起こし 30回 

    スクワット 50回 

    腕立て伏せ 20回を2セット

    背筋運動  50回

筋トレ後にすぐ有酸素運動をします!(重要)

有酸素運動 ジョギング 20分(慣れてきたらランニングでも可)

 

これが僕がやってきたメニューです。

その日その日の気分で数を増やしたり減らしたりせず、できるだけ同じメニューを繰り返しましょう。

本当にやる気があって回数を増やす分には構いませんが、減らしてしまうと楽をしがちになってしまいますので要注意・・・

 

 

・まとめ

正直な話、痩せるって相当な努力が必要となることだと僕は思います。

一度決めたら最後までやり通す気持ちで取り組まないと、失敗することも多々。

楽しようとして食事を減らしても、ストレスを溜めて、諦めて、その先にはリバウンドしかないでしょう。

楽することすら諦めて、気合を入れて運動した方がむしろ清々しいです。

 

少し厳しめなまとめになってしまいましたが、僕が思う正しいダイエットの話はこんな感じです。

今の自分からより良い姿の自分にであいたければ、「努力」しましょう!

 

 

ここまで読んでいただいてありがとうございます。僕なりに描きまとめてみましたが、もっと良い方法や意見等ありましたらコメントくださると嬉しいです。

みなさんの成功をお祈りしています!!

 

 

それではまた!

 

 

 

 

 

 

Nikonの一眼レフD5500を最初の一台のカメラとしてお勧めしたい3つの理由。

 

おはようございます。最近カメラお話ばかりですが今日もカメラのお話でございます。

いやーSNSを見ていると素敵な写真が飛び交っていますが、やっぱり一案レフを使って撮影している人が結構いますよね。今スマホ等で撮っている人は、本格的なカメラを買おうと考えている人も多いでしょう。

僕も最初はコンパクトデジタルカメラで旅行写真等を撮影していましたが、一眼レフカメラでもうワンランク上の写真を撮りたいと思い、お金を貯めたのが懐かしく感じます。

やっぱり最初の一台目は

どれ買ったらいいかわかんない!ですよね・・・

そこで僕のお勧めするニコンD5000シリーズのお勧めしたい理由を述べていきたいと思います。

 

そもそもなんでD5000シリーズなの?

ズバリ!それは全てにおいて丁度いいからです。性能、重量、値段、どれも本当に丁度いいと思っています。正直持ち運ぶにも「軽い」に越したことないんですよ!笑

本当にそれは買ってから使い始めて気づくことが多いのですが、軽いって素敵です!

 

D5000シリーズとくくって話していますが

正直、僕が今一台目のカメラを買うとしたらおそらく

D5500 18−140レンズキットを購入するでしょう!

はっきり言っちゃいましたが、何故僕がこんなにD5500に魅力が感じるかを

簡単に書き記してきますね。

 

・コンパクトなのに優秀!

最近のカメラはどれもコンパクトなのですが、D5500は2416万画素で高画質、タッチパネルとバリアングル液晶を兼ね備えています。そしてスマホWi-Fi接続も可能となっていて、撮った写真を専用アプリを使ってスマホに転送できたりと、かなり便利になっています。

 

・グリップが持ちやすい!

このグリップの持ちやすさはAPS-Cのカメラの中で最近発売となったD5600とD5500しか味わえません。カメラで撮影しているとどうしてもカメラを持つ手が疲れてくるのですが、これはかなり持ちやすくそして軽いので疲れもかなり軽減されると思います。

 

・後継機が発売されたので、値下がりが見込める??

後継機のD5600が発売された今でも性能の申し分のないD5500です。その後継機が発売されたということは、必然的に値段が下がると思いますよね?

現在ボディーで6〜7万で販売されていて、レンズキットを9万〜10万となっていますがこれから値下げされていくかもしれません。

そして買うなら18−140のズームレンズがセットとなったレンズキットをお勧めします。付属しているキットレンズがなかなか使いやすくて、いろんな撮影が一本でできる便利ズームレンズなので最初はこのセットを購入してそのあと単焦点レンズなどの新しいレンズを試してみるのも良いと思います。

 

・まとめ

魅力を3つに分けて書いてきましたがどうでしたか?ちょっとD5500が気になってきた人も出てきたと思いますが、現在購入できるD5000シリーズはD5300、D5500、D5600となっています。D5300はどうしても古いモデルになり、D5500に比べて劣る部分がありますが、使いやすく丁度いいカメラには変わりないです。

予算がある限りは新しいカメラ、上ランクのカメラを買うのが一番なのは確かなのですが上手にカメラを選びたいのであれば、実際カメラ屋さんに足を運んで手にとってみてください。シャッターを切った感じとかフィット感でまた違ってくるので・・・

 

僕が最初に使ったD5200がすごくちょうど良いカメラであった為

ここまで書いてしまいましたが、D5200より進化した上記のカメラなので間違いないと思います!

最初の一台で悩んでいるあなたに少しでも力になれたらなと思います。

 

 

ここまで読んで頂いてありがとうございました◎

 

 

それではまた!

 

 

 

 

「安物買いの銭失い」から脱出した話。

 

おはようございます。本日2回目の更新となります。え?何故かって?そりゃー休日でのんびりと過ごせているからなのであーるwwwwこうやってゆっくりPCの前に座っていられるのも休日くらいだし、今日は更新多めである。

 

安物買いの銭失い。の話

そもそも「安物買いの銭失い」という言葉はご存知ですか?

意味

「安い物を買って得したように思えても、品が悪くて何度も買い換えることになり結局損をしている。」という意味です。

例えを上げてみると、とある欲しい高級なフライパン(1万円で1年も使える)が欲しいが、値段が高くて手が出ない所、仕方なく安いフライパンを購入したのはいいが3ヶ月でコーティングが剥がれてしまい、1年に4回買い替えている。結局1年で1万2千円消費して損している。

お気づきの人がほとんどでしょうけど、結局お得なのは高級品だったということですね。こういった状況が「安物買いの銭失い」です。

 

 

僕は高校生の頃からバイトは初めて、自分で稼いだお小遣いで通販でお買い物をするようになった。主にアマゾンでの買い物が多く、パソコン周りのちょっとした物を買うことが増えました。一人暮らしし始めてからは家電以外のものまで通販で済ますことが増えたのですが、商品を探す際、その商品の中で「安くて良さそうなもの」から探して購入する傾向がありました。予算があるのだから、安いに越した事ないですもんね。通勤用に使ってイヤホンが特にそうでした。コスト重視。しかしすぐ片耳が聴こえなくなったりして買い換える数も多く、結局1万円以上のケーブル交換可能のイヤホンを購入しました。それからは壊れることもなくずっと同じイヤホンを使い続けていて「最初っから良い物買っておけばよかったな」って思うことがイヤホン以外でもあってこれぞ、「安物買いの銭失い」という事を学びました。

 

最初っから良い物買っておけばよかったな。

まさにこの後悔が安物買いの銭失いそのものだと僕は確信しました。

 

その後悔があってから、僕は買い物をするときには

かなり慎重に物を選ぶようになりました。

レビューを見たり、保証期間の確認等々、しっかり確認しています。

自分の身の回りのもので買い替え周期が多い物や

買い替え検討中の物があったら、次はもう少し

他の物を考えるのもありかもしれませんね◎

 

あくまでも僕個人の主観なので、もっと良い考え方や

方向性があるかもしれません。上記に書いたことが絶対正しいとは

言い切れませんので、何かあればコメントください◎

 

 

今日はこの辺で!それではまた!!

 

 

ニコンの新しい一眼レフD5600が発売するらしいね!

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おおはようございます!12月ももう後半戦です。仕事納めの準備に差し掛かってる人もそろそろ出てきてる頃ですねー!

 

ニコンから新しいデジタル一眼レフの「D5600」が発売することが発表されたみたいです!発売日は12月23日です。あれ?今日じゃないですか!!(笑)

D5000シリーズといえばニコンの中ではエントリークラスの機種となっており、最安価のモデルD3000シリーズの兄貴分的な存在となっております。エントリーモデルにしては初心者以外のユーザーも満足できる性能になっており、幅広いユーザーがこのモデルを使用していると思います。

 

D5500という機種が現在発売中ですが、新発売となったD5600と比較してどのような機能が進化したのか気になるところですよね。

 

・SnapBridge搭載によりスマホ等にらくらく常時接続

新しく搭載されたSnapBridgeによりBluetoothによるスマートデバイスとの常時接続が可能で簡単にスマホ等に写真を転送することが可能になったそうです!

更に、Wi-Fi機能も充実しているので、専用アプリを使ってカメラのリモート操作も可能です。

 

・タイムラプス動画の撮影が可能に!!

同じ風景の長時間の変化などを凝縮させたような動画、タイムラプス動画の撮影機能を搭載しました。これはありがたい機能ですね!!!動画作品作成に役立つこと間違いなし!!

 

・便利なバリアングル液晶タッチパネル方式は健在

タッチパネルって案外使えるんですよ!三脚撮影でのフォーカスポイントの変更時にワンタッチでできたりするで地味に活躍します!

バリアングル液晶もあるとかなり便利でいろんなアングルでの撮影にファインダーを覗けない時などに、この機能はありがたいですね〜!

 

D5500から主に進化した点は上記の上から二つとなります。おそらく他に細々としたところはあるとは思いますが、劇的な変化は見られませんね!

D5000シリーズで迷ってる人は新品のD5600を購入して新機能を堪能するか、少し安価になったであろうD5500を思う存分使い倒すのもいいと思います!

 

D5000シリーズはD3000シリーズとD7000シリーズに挟まれて、中途半端な位置付けと思いがちでしょうけど、上下両者にない、深めにえぐられた持ちやすいグリップやバリアングル液晶、コンパクトなボディを持っているので決して悪い機種ではありません。僕も最初に購入したカメラはD5200でした。

フルサイズのカメラのユーザーでサブ機に使用している人も多いので、使いやすさは抜群ではないのでしょうか!

迷っている皆さんは是非ご検討して見ては?

 

 

 

 

 

 

D7200を使っていた僕がD750を使い始めてわかったD7200の良いところ。

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おはようございます!いやー!良い天気!澄んだ空気!今回はカメラのお話。

僕はちょうど1年半ほど前に、ニコンのD7200を購入して、シグマの17−50F2.8のズームレンズを基本に使用していました。それまではD5200を使っていて段階的にステップアップして言ったような感じに・・・

そして今年の10月にD750を購入してキットレンズ(24−120)をつけっぱなし状態で使用しています。D750を購入するときにD7200を下取りに出してしまったのでD7200はもう手元にはないのですが、そこでD7200を手放しD750を使用し始めて気づいたD7200の良いところを上げていこうと思っています。

 

まずざっくりと比較した部分を上げてみる。

・センサー      D7200  APS-C       D750 フルサイズ

・画素数       D7200 2472万画素     D750 2493万画素

ローパスフィルター D7200  ×           D750 ○

・シャッター             D7200 1/8000秒〜30秒  D750 1/4000秒〜30秒

ミラーバランサー   D7200    ○            D750  ×

・チルド式液晶    D7200  ×            D750   ×

・発売日      D7200 2015年       D750 2014年

とまあ簡単に並べてみると、結構お互い良し悪しがあるように見えますね。発売日がD750の方が先なので言ってしまえば古い機種となるので、D750から改善された部分がD7200にはあったりとメリットは様々です。

上から、

センサーサイズ・・・そもそもカメラ自体の位置付けが違うのでここは超えられない壁がありますね。

素数・・・両者変わらず扱いやすい2400万台。

ローバスフィルター・・・モアレや偽色を処理してごまかす役目をしている物で、これだけでメリットですが悪い言い方をすればごまかすことで解像度が落ちる可能性もあり、一概にどちらがいいとは言えないとか・・・

シャッター速度・・・これはD7200の方が早い速度で撮影することができて、晴天で太陽の光が強く露出オーバーになりそうな時、シャッター速度が速いに越したことがないということもあり、これはD7200が優秀と言えます。と言ってもそこまで早いシャッター速度で撮るシチュエーションは少ないのでそこも感じ方次第かも??

ミラーバランサー・・・これはあるとないのとはシャッターを切ればわかる人も多いようです。バランサーが付いているとミラーの衝撃を和らげてブレ少なくする効果がありメリットが多いです。D750にはそれが付いていなく、シャッター音も特徴的で好き嫌いがあると言われています。ちなみに僕は慣れました(笑)

チルド式液晶・・・これは液晶が上下方向にだけパカパカ動く機能。ローアングルの撮影でファインダーが覗けない時にすごい便利でこれは結構助かっています。バリアングル機能がついていたらもっとアクティブに使えたけどなあ・・D7200にはどちらもついておりません。

 

スペック面で見た良し悪しは上記の通り、どちらも良し悪しがあるのがわかりますね。

写真の出来上がりはフルサイズのD750が優秀だと思います。やっぱフルサイズは違いますね。

 

しかし僕はD750を使って、やっぱりD7200すごい!!

って思う点がいくつかあります。

 

・シャッター音が気持ちいいのと、不快感がない。

D750に比べてシャッター音が優しめで連写した時もバランサーの効果があるのかブレが少なくなっている実感があります。シャッター音って大事ですよねほんと!

・バッテリー、スロット用フタがD750に比べ丈夫

なんというかD750にツッコミを入れたいのですが・・・バッテリーを入れる部分とカードを挿入する部分にはもちろんフタがあるのですがここがまたD750はちゃっちいというかひ弱な印象。すごく軽いっしパッカパカなのです。(笑)いつか壊れないか不安にさせられる・・・

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・価格がすごく安い(安くなった)

D7200は発売当初は本体のみで15万ほどでした。発売当初に僕は購入したので高かった印象が強いのですが今は違います。なんと10万以内まで値下がりしています!!

これは本当にお買い得だと思います!!!!僕は少し悔しさを覚えるくらい。(笑)

 

これが僕が感じたD7200の良いところ、です。というかD750と比べちゃったからかD750の愚痴が多かったような・・・

でもでもD750はレンズキットで24万円ほどで購入できて、ついてくるキットレンズは単品で10万ほどのレンズ。フルサイズのカメラでこれだけ安く買えるのはひょっとしたら今のうちかも??

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グリップも深く握りやすいのので、撮影疲れに軽減されます!!

 

写し出される写真の出来は本当に優秀なD750なので悪く聞こえた人も少なくはないと思うのでここでフォロー入れときます。笑

 

フルサイズが必要なくてでもある程度かそれ以上の性能が欲しい人には

D7200が本当にお勧めなので是非。

 

 

カメラのネタでした。

それではまた。

長い長い研修が終わりました。〜エネルギー管理研修〜

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おはようございますー。

今日はまったりと日記を書いていこうかと。少しやんわりとした感じに書いていこうと思うよ〜。

 

いやー疲れた!疲れたよ〜!1週間、よく乗り切りました。ん?何していたかって?この日記のタイトルにある「エネルギー管理研修」という研修に僕は12日〜18日の今日まで受けて参りました。厳密に言うと6日間の講習(お勉強)を1日あたり8時間近く・・・それから最終日は終了試験というテストを受けて、合格点数を獲得できたら資格がもらえますよ〜、という研修なのです。

 

資格の名前はエネルギー管理士という資格名、で主に省エネルギーについての知識を問われるものでして・・・分野も二つに別れていて「熱」と「電気」どちらの分野でテストを受けても取れる資格をこのエネルギー管理士という資格なので、分野は得意な方を選びましょう、というなんとも言えない感じとなってる。

なぜこの資格が必要になるかというと、工場等での使用エネルギー(電気やガスなどの燃料を消費するもの)がある一定以上使う工場等では、この資格を持った人が省エネに取り組んだり、エネルギーを管理する人にならねばならんのですよ(笑)

ちょうど僕は職場でそういった省エネに関わる仕事をするようになったのでこの資格を取りに行くことになったのだ。ちなみに苦手意識を持っていた「電気」をあえて受けることにして9月から少しずつ勉強していたのだ。

 

ちなみに、

資格の取得方法は二つあって、年に一度の国家試験に合格し実務経験一年、もう一つはエネルギーの合理化実務経験三年以上のの条件で管理研修を受けて終了試験を受け合格した人が免状を交付してもらえることができるのだ。

僕は実務経験6年弱ということで、上司にお願いして受けに行くことになってこの一週間毎日名古屋駅の方へ講習を受けに言っていたのだけど、

いやーきつい!wwww

学生の頃授業を1日受けるのとはまた訳が違うね!w友達が隣にいるわけでもなく、堅苦しいお話を超スピードで聞いて覚えるこの過酷さ。笑

自分で受けに行くと言って受けに言ったんだから文句はこの辺にしないとだ・・・

 

 

そして今日終了試験を受けてきました。

出来栄えは。

 

ん〜微妙・・・

これに尽きる・・・噂通りなかなかの難易度。

国家試験に比べて記述式の部分もあって途中計算式もあわよくば採点してくれる可能性もある?とのことなので、それを頼りにしないと合格は厳しいかな・・・

 

 

何はともあれ試験はもう終わった!!ので肩の荷も降りた気がして

明日から何も考えずただただ日常を過ごしていこうかなと思うwwwww

 

 

今日は疲れたので寝ますかね◎

 

それではまた!

 

 

 

 

 

僕がお勧めする三脚紹介するで!!マンフロット「190Go!」

おはようございます。みなさんお元気ですかー?僕は7日間の講習のうちの5日目を終えて終了試験への緊張感が増してきて、なかなか切羽詰まってるところです!(笑)

 

今回の記事は〜

僕のお勧めする三脚!

です!!今回もカメラに関わるお話だよ〜◎三脚ってもうカメラを使う人に撮ってはもうなくてはならない器具の一つです!風景、スローシャッター撮影(長時間露光)記念撮影などなど・・・三脚を使う目的としての一番の目的は「ブレを防ぐ」ことですね◎

本当にこれに限るのですが具体例を挙げてみると・・・

撮影の際のシャッタースピードは低ければ低いほど手ブレが生じやすいのはご存知ですね?暗所での撮影等ではなおさら多くの光を取り込もうとカメラは必死なのでどうしてもSSを長くしようとしますよね?そうするとどうしてもブレが生じてしまって、ボケボケブレブレの写真が量産されるのです。本当に撮るのが上手な人は1/8のSSでも綺麗に撮る人はいたりしますが誰しもそういう訳には行きませんし、そもそもそんなスピードで何枚も撮ってられませんね・・・

そこで使うのが三脚さんですね!

どんな三脚を選べばいいの?

初心者の方々は特に迷うと思う三脚選び。どれが正解とは一概にはいえませんが正直簡潔に言ってしまうと「ブレにくいほど良い」です!(笑)すごく適当に言ってしまいましたが三脚を使用する目的としてブレないというのが原則なので、ブレにくい程良いのですが、それじゃあ一体どんな三脚がブレにくいの?って思うでしょう。こちらもズバリ「重い三脚がブレにくい」です!笑

なんかこんなこと言ってると三脚選ぶ気力をなくしてしまう方も増えそうなのでもうちょっと前向きに書いていこうと思います。

まず三脚を選ぶ時点で各三脚には「耐荷重」という数値が定められています。安いもので2kg。3kg、4kgとありますがもちろん耐えれば耐えるほどブレにくいです(理論的に)それでもどれほどの耐荷重のものを選べばいいかは、まだ不明確だと思います。

自分のカメラ(レンズ込み)の重量を調べてみましょう。例えばレンズ込みのカメラの重量が1kgだとしたら選ぶべき耐荷重はその2倍以上を選ぶのが鉄則らしいです。

おそらくレンズの交換等で上記の重量よりカメラ重量が多くなる可能性もあるので余裕を持って選ぶのが良いでしょう。

見た目や軽いという理由で三脚を選んでしまうと、後々その三脚がカメラに耐えられなくなるパターンがあるので選ぶときは慎重に◎しかし耐荷重が大きいほど、基本的に重い三脚が多くなってくるので、その部分は自分の持ち運ぶ気力と戦ってください!(笑)

あと大事なのは雲台、ですが最初のうちは直感で良いかもしれません。高価なものであれば雲台のみ後から変更できる三脚が多いので・・・実際お店で色々触ってみるのが良いでしょう!

この部分だけ守ることができれば、大抵の撮影に耐える三脚を選ぶことができるでしょう◎

 

 

そこで!

 

僕のお勧めしたい三脚があるんですよ!!!

あーやっと本題だ← 前振り長すぎた(笑)

「マンフロット三脚190go!」です!!!

 

マンフロットと言えば、カメラ用品で最近たくさんの種類の商品を展開されているメーカーですがマンフロットの三脚がなかなか良いのですよ!この190go!の三脚は僕も購入してずっと使っているのですがこの三脚はマンフロットのプロ三脚シリーズをもっと軽くしたよーという商品です。

プロ三脚シリーズは名前にプロがつく程なので、安心と信頼の性能を持っていますがそれなりにやっぱり重さがあるのです・・・男性が持ってもずっしりくる重さで女性が持ち運ぶのは少し厳しさも感じたり。

 

そこで性能を少し削ってかなり軽量化された190Go!があるのです!

ちなみに耐荷重は4kg以上あるので、フルサイズのカメラにも対応していて

将来性もありそして割と軽い!!

トラベル向けの小さい三脚に比べたらそりゃー重いです、重いです。

 

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見た目はブラックが基調でクールでかっちょいい・・・

大きさ等のスペックは

全伸高146cm、伸高122cm、最低高7cm、格納高45cm、重量1.67kg、最大耐荷重7kg、となっております。

そしてこの三脚のすごいところは・・・

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エレベーターの部分が!!!90°センターボール機構によって凄まじいアングル撮影ができちゃうのです!!!

この機構を使ってタイトなアングルで撮影するときは、さすがにカメラの重みが数倍になるのでぐらつきやすいので注意ですが・・・

こんなかっちょいい見た目と異能性を兼ねそろえた三脚なんてなかなかないので

本当にお勧めです◎

 

 

 

三脚に迷っている皆さんの参考になれれば幸いです。

 

それでは今日はこの辺で◎